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プロ将棋界情報

【プロの話題/王位戦は深浦4勝3敗】◇2009年9月29~30日

王位戦は挑戦者の深浦康市王位が木村一基八段を破って王位のタイトルを防衛し3連覇を果たした。勝敗は深浦王位●●●○○○○木村挑戦者。⇒将棋連盟記事

【プロの話題/王座戦は羽生3勝0敗】◇2009年09月25日

王座戦は羽生善治王座が山崎隆之七段に3連勝で18連覇達成!勝敗は羽生王座○○○山崎挑戦者。⇒将棋連盟記事

【プロの話題/棋聖戦は羽生3勝2敗】◇2009年7月17日

棋聖戦は羽生棋聖が木村挑戦者に3勝2敗で防衛し、通算8期!名人戦に続いてタイトル防衛して四冠を保持。⇒将棋連盟記事

【プロの話題/名人戦は羽生4勝3敗】◇2009年4月22日

名人戦は羽生名人が郷田挑戦者に4勝3敗で防衛した。⇒将棋連盟記事

【プロの話題/棋王戦は佐藤2勝3敗】◇2009年3月30日

棋王戦は久保挑戦者が最終局に勝ち3勝2敗で棋王位を奪取し、初タイトル。⇒将棋連盟記事

【プロの話題/王将戦は羽生4勝3敗】◇2009年3月12日

王将戦は羽生王将が最終局で深浦王位を破り4勝3敗で防衛した。⇒将棋連盟記事

【プロの話題/中原十六世名人が引退】◇2009年3月11日

中原誠十六世永世名人が引退発表をした。昨年脳出血で倒れて、左手左下肢が不自由な状態になったため対局を続けることが困難になったため引退。大山康晴十五世名人を倒して長く将棋界のトップに君臨した”自然流”と呼ばれた大棋士でした。⇒将棋連盟記事

【プロの話題/名人戦は郷田九段が挑戦者に】◇2009年3月3日

名人戦はA級最終戦で郷田真隆九段が7勝2敗で挑戦者に決定し、鈴木九段と深浦王位がA級から陥落した。⇒将棋連盟記事

【プロの話題/朝日杯は阿久津六段が初優勝】◇2009年2月14日

朝日杯将棋オープン戦は阿久津主税六段が久保八段を破って初優勝⇒将棋連盟記事

【プロの話題/竜王戦は渡辺4勝3敗】◇2008年12月18日

竜王戦は渡辺明竜王●●●○○○○羽生挑戦者。3連敗後の4連勝で防衛し、初の永世竜王位を獲得した。⇒将棋連盟記事

【プロの話題/王座戦は羽生3勝0敗】◇2008年09月30日

王座戦は羽生善治王座が木村一基八段に3連勝で17連覇達成!勝敗は羽生王座○○○木村挑戦者。⇒将棋連盟記事

【プロの話題/王位戦は深浦4勝3敗】◇2008年9月24~25日

王位戦は挑戦者の深浦康市八段が羽生善治王位を破って王位のタイトルを防衛した。勝敗は深浦王位●○○○●●○羽生挑戦者。⇒将棋連盟記事

【プロの話題/棋聖戦は羽生3勝2敗】◇2008年7月18日

棋聖戦は羽生挑戦者が佐藤棋聖に3勝2敗で奪取し、通算7期!名人戦に続いてタイトル奪取して四冠を保持。⇒将棋連盟記事

【プロの話題/名人戦は羽生4勝2敗】◇2008年6月17日

名人戦は羽生挑戦者が森内名人に4勝2敗で奪取し、通算5期!永世名人位の資格を得た。⇒将棋連盟記事

【プロの話題/棋王戦は佐藤3勝2敗】◇2008年3月28日

棋王戦は佐藤棋王が羽生王将に3勝2敗で2連覇達成!第2局終での羽生王将の▽8七銀打の失着が大きかった。⇒将棋連盟記事

【プロの話題/王将戦は羽生4勝1敗】◇2008年2月27日

王将戦は羽生王将が久保八段に4勝1敗で防衛し、4連覇・通算11期!永世王将の貫禄勝ちでした。⇒将棋連盟記事

【プロの話題/竜王戦は渡辺4勝2敗】◇2007年12月13日

竜王戦は渡辺明竜王が佐藤康光棋聖に4勝2敗で4連覇達成!来期は永世竜王位をかけた防衛戦になります。

【プロの話題/王座戦は羽生3勝0敗】◇2007年10月3日

王座戦は羽生善治王座が久保利明八段に3連勝で16連覇達成!将棋駒の地”山形県天童市”での対局でした。

【プロの話題/王位戦は深浦4勝3敗】◇2007年9月25~26日

王位戦は挑戦者の深浦康市八段が羽生善治王位を破って王位のタイトルを奪取した。1勝3敗から追い上げられて、最終局の大一番を深浦が制した!

【プロの話題/加藤一二三元名人が1000敗を記録】◇2007年8月22日

加藤一二三元名人がプロ棋士として「2262対局1261敗1000敗」の大記録で話題に!14才での棋士デビュー以来、53年間もかかって積み上げた記録。53年間平均で、「42対局24勝18敗で勝率5割5分」とは本当に凄い!
トーナメント戦は負けたら次の対局が無いのだから、対局数を多くするためには”勝ち続けるか、タイトル戦に多く出るか”しかないのが現実。参考までに、平成18年度に43対局以上だったプロ棋士は僅か13人しかいないのです。

【プロの話題/佐藤棋聖が防衛】◇2007年7月6日

棋聖戦は佐藤康光棋聖が渡辺明竜王の挑戦を退けて棋聖位を防衛して、棋聖6連覇!棋聖と棋王の二冠を堅持しました。

【プロの話題/森内永世名人】◇2007年6月29日

名人戦は森内俊之名人が郷田真隆九段の挑戦を退けて名人位を防衛して、名人位通算5期獲得したため「18世永世名人」の資格を得ました。